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フェイスラインのもたつきに、リフトアップマスクはどう?

【リフトアップマスクってどんなの?】

フェイスラインがたるんできたなと感じたら、

お手軽にできるケアとしては「リフトアップマスク」が

ありますよ。

リフトアップマスクとは、

フェイスラインを包み込むような形のマスクのことで、

耳や頭にかけて、たるみを引き上げる効果を発揮します。

素材も様々で、

・綿などで出来た洗って何度でも使えるもの

・シリコン素材のもの

・ゲルマニウムなどの温熱効果を利用したもの

・保湿成分たっぷりの使い捨てタイプ

などなど。お好みに合わせて選べますよ。

いずれにしても伸縮性のある造りとなっており、着けるだけで

自然とたるみを引っ張り上げることができるんです。

家事をしながら…

テレビをしながら…

ながら美容ができるので、たるみをちょっとケアしたい

方には向いています。

美容成分を肌に補給できるタイプを選べば、

保湿ケアも一緒に済ませることができるので

時短にもなりますね。

初期のたるみケアとして、普段のシートパックの代わりとして

取り入れてみるのもオススメです!

「R」の発音がカギ!英語を話す人は二重あごになりにくいってほんと!?

【日本語と英語では、筋肉の使い方が違う】

日本語と英語では、当然ながら発音の仕方が違います。

なかでも、「R」の発音は苦手な日本人が多いとか。

「R」を発音する時にはアゴの下の「舌骨筋」を使うのですが、

日本語の発音においてはあまり使われない筋肉なので

苦手な人が多いようです。

そして!この筋肉が衰えると、

なんと二重あごになってしまうというのです。

日本人は、言語的に二重あごに悩みやすいと

言うこともできるというわけですね。

【Rの発音を意識して二重あご解消!】

普段「R」の発音をしないなら、

エクササイズで鍛えてあげましょう。

簡単なのが、「らりるれろ体操」です。

人さし指をかぎ状にし、あごの下に当てたら

英語っぽい発音(巻き舌っぽく)で「らりるれろ」と

10回発音するというもの。

舌先を上あごと歯茎の真ん中あたりに持ってくるように

すると良いですよ。

最後に、首筋をさするようにしてリンパを流すと

効果がアップします。

「R」の発音で二重あごを改善できるというのは驚き

ですよね。

思い切って英語を習ってみる…というのもいいかも…!?

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